現在地:TOP ≫すららとは≫『すらら』学習の流れ
すららとは

-
まずは学習したい箇所を選ぼう
『すらら』は、その教科を最も効率的に学習できるオリジナル体系で、カリキュラムを構成しています。
どの教科もスモールステップで授業が進むので、小さな「わかった」と「できた!」をどんどんと蓄積していきます。
「わかった」「できた!」を繰り返すことで、実力がつくだけでなく、勉強そのものが楽しくなります。


-
授業を受けよう
現役カリスマ講師の教え方をFlashアニメーションで再現。
インプット重視の受動型教育ではなく、「どんどん問いかけ、常に考え、たくさん答えさせる」アウトプットを重視した能動的な学習システムです。
- 高度なレベルでの授業の体系化
- 超スモールステップが実現したわかりやすさ
- 子どもの関心を引く世界観
さらに受験に対応できる解法テクニックも包含しています。


-
単元のまとめをプリントで総復習
「レクチャー」の後半に、その単元で学習したポイントを1ページにまとめ、出題シートと解答シートに分かれています。
先生用の管理画面から、プリントアウトして生徒に配布することもできますし、ノートに書き取ることで、体系立てたノートの取り方も身に付いていきます。


-
最後にドリルに挑戦!3Rシステムで苦手も克服!!
学習のツマズキの原因を根本から解決に導く"トリプルRシステム"で、苦手も克服。
3Rシステムとは、Return(反復)・Repeat(戻る)・Recover(修復)を繰り返すことで、生徒がわからない箇所、つまずいた箇所を特定し、戻って考え直すことができる仕組みです。
さらに、出題難易度コントロールシステムで、生徒一人ひとりのドリルの理解度や正答率に応じて、最適な問題を出題し、適度な成功体験を与えられる仕組みも標準で付いています。

【『すらら』とは】










