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導入塾の活用事例
Tweet「すらら」は受験対策にも威力を発揮します。
中学三年生が、ほぼ「すらら」のみを活用して1年間の受験勉強を行い、倍率30倍の志望校である防衛大臣直轄の高校に見事合格したヒーローズ佐鳴台校の生徒と横山塾長の声を紹介します。
静岡県浜松市 ヒーローズ佐鳴台校 横山塾長の声
当塾は授業内で「すらら」を活用しています。普段は「すらら」の教科書対応表を使って学校授業進度に合わせた「すらら」授業を行ない、多くの生徒の定期テストの点数がアップしています。
昨年は、定期テスト対策だけでなく、受験対策にも「すらら」を活用し、非常に効果が出て嬉しく思っています。
中でも、田中努武君は、中3生から1年間の「すらら」学習で、見事、志望校に合格しました。
田中君の志望校は、合格するには偏差値55以上、5教科の合計点数で360点が必要でした。倍率も30倍と非常に人気がある学校です。
田中君は「すらら」学習を始める前は、テストで250点?300点を行ったり来たりしていて、正直、志望校合格は難しかったと思います。
中3生になってから、田中君は週3回の通塾日はほぼ「すらら」学習でした。
夏までは学校の教科書に合わせた学習を行い、夏以降はそれに並行して、志望校の過去問を解き、過去問で苦手な単元や、受験に出やすい単元を中心に再び「すらら」で復習させました。
「すらら」は、非常に丁寧に解説をしてくれるため、苦手な単元でもイチから理解することができるのが良かったのだと思います。
私自身としても、教務の時間を「すらら」に任せることができたので、進路指導や本人のメンタルケアのサポートに十分に時間を割けるようになったのが良かったと思います。
これからも、高校受験対策にも積極的に活用していきたいですね。
ヒーローズ佐鳴台校 田中努武君の声
「すらら」で学習し、志望校に合格し、悲願だった特別国家公務員になることができました。その決め手となったのは、下記2つのことでした。
1つ目は、「すらら」の分かりやすい解説です。かつての私は教科書をただ眺め、覚えたつもりになっていました。そのせいか、校内で行われているテストでは毎回良い点は取れませんでした。しかし「すらら」で学習をするようになってから劇的な変化が起こりました。「すらら」の授業が学校の授業よりも圧倒的に分かりやすかったので、文字通り、勉強がすらすらできるようになりました。そして次のテストでは前回より4割くらい点数が上がりました。
2つ目は、塾との連携です。私の通っている塾には、とても頭がよく教えるのが得意な先生がいます。私がまだ「すらら」に出会う前までは先生に分からないところを教えてもらいました。ほとんどのことは分かりやすく教えてもらったのですが、一部分からないこともありました。しかし「すらら」のお陰で、先生の説明も、今までよりも理解しやすくなりました。
以上の2つのことで私は特別国家公務員になれたと思っています。本当に、本当にありがとうございました。先生と「すらら」に感謝しています。
受験が間近に迫った時期、理解が不十分な生徒に対して、限られた時間の中でどのような対策をとるのがベストか、 悩ましい思いを抱かれる先生方も多いと存じます。
ここでは受験対策で思い切った「すらら」の活用をされた塾様の事例をご紹介します。
神奈川県横浜市 早稲田育英ゼミナール 綱島校 竹内鉄雄代表の声
私が塾を開業したのは、「知らないこと」でいろいろな機会損失を受けないですむよう、自分の手で子どもたちを育てたいとの思いからでした。
その中でいろいろな映像教材を検討していたのですが、うちの塾に通う生徒たちには、インタラクティブでしつこくドリルを繰り返す「すらら」がベストだと思い導入しました。
受験対策での「すらら」の活用については、中途半端に付け焼刃的に途中からさせるのではなく、
わからない生徒には勇気をもって最初からさせるとことが大切だと考えています。
もちろん塾に来ている日だけで消化するのは難しいのですが、家庭学習で「すらら」を使わせれば、それが可能になります。
例えば中三生のTさんは、英語がすごく苦手でした。
しかし10月から、つまみ食いではなく、「すらら・英語」の一番最初のbe動詞から順番に学習を進めました。
「すらら」が使える午前1:00まで、家で毎日「すらら・英語」を勉強していましたね。
だから、Stage1からでも一気に勉強を進めることができた。
すると、それまではずっと44点前後だった英語の点数が、3年最後の定期テストでは83点にまでなったんです。もちろん本番の公立高校の入試でも、自己採点で50点満点中46点が取れて、見事に合格しました。
こうしたラストスパートができるのも、家庭学習が徹底できるからです。
通常のプリント教材では家庭学習の状況まで把握することは難しい。
しかし、「すらら」であれば、管理画面によって日々の家庭学習の状況を確実に把握できます。
私がやっているのは管理画面を見て毎日生徒にメールを送るということ。
その内容は、「おっ、平均時間内に終わったね」「ウィークポイントを克服できてよかったね」といった、生徒がやる気になるような「励ましメール」です。
すると、生徒は「見守られている」という実感を持ち、しっかり家庭学習をやってくれるようになります。
受験までの時間は確かに限られています。けれど本質的な理解ができていないと、 本番ではやはり太刀打ちできない。本質理解のためにはそれなりの学習時間を必要とします が、家庭学習が徹底できる「すらら」ならそれができます。
今後もその特徴を生かして、心から「わかるようになった」「できるようになった」という実感を持って受験に挑めるように、生徒たちをサポートしていきたいと思います。
【学習塾で『すらら』を活用した事例の一覧】
- 家庭学習の習慣が身に付いた
- 低学力生徒向け基礎学力の向上学習
- 効果的な国語の授業対策
- 苦手&弱点教科の克服対策
- 定期テスト直前対策
- 不登校生徒の在宅活用
- 英検対策(英語検定)
- 新世代型の塾運営
- 自宅で無理なく塾を開校
- 高校受験対策 ラストスパートに成功!
マイクロソフト社のジュニア向けPC活用情報サイト「きっずナビ」でも「すらら」の学習塾における活用事例が紹介されています。
【井上塾(京都府)】
塾での授業+家庭での「すらら」予習で飛躍的な成績向上と生徒増を実現
マイクロソフトHP「井上塾様」の事例へ
【塾 ペガサス/P.E.G進学塾(滋賀県)】
高校生対象に塾内で「すらら」を活用。成績向上とアルバイトの人件費削減に成功。
マイクロソフトHP 「P.E.G進学塾様」の事例へ











