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導入塾の活用事例
Tweetどの教科にも共通することですが、成績向上の最も効果的な方法は、より多くの演習問題に触れることです。
しかし、国語の授業というのは、他の教科に比べ、比較的あと回しにされ、演習に費やす時間が少なくされがちではないでしょうか?
文章を読み解く力を向上させるということが、他教科の成績向上にも繋がるということを、分かっているのに・・・です。
そこで、『すらら』の国語を活用し、生徒の成績向上に繋げている学習塾の事例を紹介します。
京都府 S塾 O先生
【小学生向けの国語の授業】
うちは5教科やっているんですが、これまで国語の勉強といえば、ついつい後回しになって"数学と英語をやっている間に時間がなくなってしまう"というパターンが多かったんですよね。
でも、すららを導入してから塾に来たら真っ先にすららで国語をやってくれてますよ。それだけ楽しいんでしょうね。
小学生が7人使っていて、小6の子の何人かはあまり学力的に高くない子達ですが、それでもすららの国語を楽しくやってくれています。
正答率などを見るとあまり高くはないのですが、気にせず進むように指導しています。すららは弱点発見機能があるから安心して進ませることができます。
まずは、どんどん進ませて「楽しく勉強ができる」という感覚を持ってもらうようにしています。
【国語の授業が他教科へ波及】
中3の生徒で今回のI模試で1万人換算で国語は48位でした。
すでに高校数学?などをやっている子でもともと優秀な生徒ではあったが、正直国語はここまでの力はなかった。確実にすららで国語が上がってます。
また、これまで英語が苦手だったんですけど、すららの国語がいい影響を与えていて英語も伸び始めています。
すららの国語をやることで、文章が塊として見えてくる。出来ない子というのは、国語の文章を見てもただの単語の羅列にしか見えないがそれが塊として見えてくる。英語も考え方としては一緒なので、英語も上がってきたんだと思います。
それから、小6の生徒なんですが、算数の文章題のケアレスミスが最近、激減したんです。
これまでケアレスミスが非常に多かった子でして、お母さんも私もいつになったらなくなるのか心配をしていました。すららの国語で、しっかりと文章を読む力がついてきた証拠ですかね。
ミスが減っただけでなく、新しい考え方を吸収するスピードも早まってきましたね。
お母さん曰く、最近家で理屈をこね始めるようになったそうです。感情的ではなく、しっかりと論理性のある理屈で非常に驚いているそうです。(笑)
【学習塾で『すらら』を活用した事例の一覧】
- 家庭学習の習慣が身に付いた
- 低学力生徒向け基礎学力の向上学習
- 効果的な国語の授業対策
- 苦手&弱点教科の克服対策
- 定期テスト直前対策
- 不登校生徒の在宅活用
- 英検対策(英語検定)
- 新世代型の塾運営
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マイクロソフト社のジュニア向けPC活用情報サイト「きっずナビ」でも「すらら」の学習塾における活用事例が紹介されています。
【井上塾(京都府)】
塾での授業+家庭での「すらら」予習で飛躍的な成績向上と生徒増を実現
マイクロソフトHP「井上塾様」の事例へ
【塾 ペガサス/P.E.G進学塾(滋賀県)】
高校生対象に塾内で「すらら」を活用。成績向上とアルバイトの人件費削減に成功。
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