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導入塾の活用事例
Tweetテストの直前にならないと、なかなか集中して勉強しない生徒、意外と多いですよね?
直前になってから慌てて勉強すると、知識の抜け漏れがでてしまい、結果、前回のテストと同様の点数しか取れなかった・・・。
そこで、『すらら』を活用したことがキッカケとなり、定期テストの直前1週間前には、該当範囲を終了させ、前回30点台だった生徒が、80点台を獲得できた事例を紹介します。
大阪府 P塾 T先生 の声
ウチでは高校生30名に対してすららを使わせていますが、定期テスト対策が以前に比べて圧倒的にやりやすくなりましたね。
以前は高校生を集団で教えるのは難しいため、アルバイト講師を雇い、1対3から4の1回90分の個別指導を行っていました。
定期テストまでの学習計画を立てて、定期テストに向けての授業をしていきます。
以前は生徒が宿題をやってこなかったり、遅刻してきたりと、テスト直前にならないと、テスト範囲の学習が終わらず、十分に学校のワークやプリントの演習ができない、という状態でした。
また、バタバタした授業だと、どうしても知識の抜けもれが多く、学校のワークやプリントをやる際でも先生に聞かなければできない生徒が多かったですね。
すららを導入してからは、1対8から10の個別指導に切り替えました。
これまで講師の先生がやっていた「教える部分」と「問題を出して添削し弱点を指摘する部分」は、すららにありますので、先生は、生徒が計画通り進捗しているか?ということを確認することに注力し始めました。
先生の意識が変わると、生徒も、自分の進捗についてしっかりと意識をするようになり、驚くほど遅刻してくる生徒が減り、目標が明確になることでの授業の密度が濃くなった気がします。
実際に、今回の定期テストでは、ほぼ全員が1週間前までに定期テストの該当範囲の学習を終え、最後の1週間は学校のワークやプリントに集中できました。
その間も、すららで基礎力が付いているせいか、学校のワークやプリントをスムーズに解ける生徒が多く、担当講師も驚いていましたね。
これまで、ずっと数学30点台だった生徒が80点台を取り、周囲を驚かせています。
【学習塾で『すらら』を活用した事例の一覧】
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マイクロソフト社のジュニア向けPC活用情報サイト「きっずナビ」でも「すらら」の学習塾における活用事例が紹介されています。
【井上塾(京都府)】
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