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塾を新規開業される方へ

偏差値30台の生徒に対する指導を効率化!

学習塾経営において、下記のようなお悩みはありませんか?

・学力の低い生徒の割合が増えてきている
・低学力の生徒がなかなか勉強せず、成績が上がらない
・成績が上がらず、口コミで集まる生徒が減ってきている
・優秀な講師を採用したいが、人件費を上げるのは難しい

大手塾がこぞって成績が優秀な生徒を囲い込もうとするため、中小規模の学習塾には”進学塾や集合塾ではついていけない”という学力の低い生徒が集まる傾向にあります。

それに輪をかけて、「個別指導塾」という業態が当たり前になってきており、それだけでは差別化できなくなってきています。

低学力な生徒を抱える学習塾の課題

低学力の生徒は、まず「自ら勉強する習慣」が身についていません。そのため、塾に通うようになっても絶対的な学習時間を確保することができないため、なかなか成績が上がりません。塾にいるのが週に2~3回×数時間だとすると、そのほとんどは「前回の復習や確認、振り返り」に費やすことになってしまい、なかなか先に進むことができない…というケースも多いようです。

低学力の生徒の成績を上げるには、まず何よりも「絶対的学習時間の確保」が必要です。しかし、通塾回数を上げればそれだけ金額を上げることとなり、保護者としては「そんなお金は払えない」となってしまいます。そこで、「家庭で勉強する時間を確保する」ということが重要になってきます。

わかりやすい指導+家庭学習時間の確保=継続的な成績向上

家庭学習の時間を増やすために

低学力の生徒の多くは、勉強が好きではありません。ただでさえ机に向かうのを嫌がる傾向にありますから、ちょっとでもわからない問題にぶつかると勉強を止めてしまいます。

そんな生徒に家庭で学習をさせるには、いくつかのポイントがあります。

低学力生徒の家庭学習

家庭学習を継続させるポイント

  • どれだけ勉強したか、その量を可視化する
  • 勉強量を、少しずつでも伸ばしていく
  • 勉強量を塾でも把握できるようにする
  • 勉強量だけではなく、その内容についても管理する
  • 生徒の状況を、頻繁に保護者に共有する

これだけのことを、塾長ひとりでやっていこうと思ったら大変です。だからと言って、アルバイト講師を増やすとなると人件費が増えることになりますので、経営を圧迫することになりかねません。

低学力の生徒対応に関する無料セミナー

弊社では、低学力の生徒に「家庭学習時間の定着化」を図ることで成績を向上させ、尚且つ人件費も増やさなくても良いという、ICTの活用方法に関して無料セミナーを実施しております。
セミナーの主な内容は、下記のようになります。

塾経営ノウハウセミナーの様子
  1. 従来型の個別指導塾の抱える重大な問題点とは?
  2. 学習塾の「ブラックアルバイト問題」に対応!人件費ゼロで塾運営し、生徒10名でコストペイするための塾開業法
  3. 偏差値30台の低学力生の生徒指導に大切なポイント
  4. 確実に生徒の成績を上げる「2周学習」とは?
  5. 低学力~中間層の生徒が月間30時間の学習量を確保する仕組み創り
  6. 保護者・生徒の抵抗なく学習塾のICT化を図るためのステップ

成功事例のご紹介

実際に低学力生徒の学力底上げに大きく成功されている弊社のご支援先を、ご紹介いたします。