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すららのシステム開発体制

通常のデジタル教材は、販売した後、改善や改良が行われることは滅多にありません。
しかし、すららは違います。 カスタマーセンターや各導入校の営業担当者、開発担当者が常に全国の現場の声を拾い上げ、改善を続けています。

コンテンツの改善をするときにはすららに日々蓄積される全国の生徒の学習ログ(ビッグデータ)を分析し、難しいところやつまずきやすいところを特定し、修正します。

システム改善をするときには、教育現場の活用法や使い勝手に関する意見を確認した上で仕様や開発優先順位を決めています。

今までの主な改善例

導入校の先生方からご意見をいただき、今までにシステム改善を実施した例をいくつかご紹介させていただきます。

  • 生徒がよりやる気になるようなドリル画面表示の改善
  • 学校の先生の手間を省くための生徒登録機能の強化
  • つまずく生徒を少なくするための「難関ドリル」のチューニング
  • 新学習指導要領への対応
  • より使いやすくするための学習管理機能強化
  • 生徒同士がスタンプを送り合える応援メッセージ機能の追加

細かな修正も含めると、毎月何らかの形で進化していると言っても過言ではありません。

すららは進化のスピードが違います。
とにかく、生徒にとって「分かりやすい」、先生にとって「使いやすい」を、日々追求しています。

この違いは、すららを試していただければすぐに分かります。